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OneTap Buy (ワンタップバイ)

ワンタップバイの始め方、メリットや特徴を徹底解説!

更新日:

One Tap BUY(ワンタップバイ)は1000円から株が買えるスマホ証券
投資初心者
株を始めてみたいけど、株を購入するにはお金がかかるんでしょ?株を買ってみたいけど、買い方がよくわからない。。

このような不安から本当は投資に挑戦してみたいけど、なかなか株式投資に踏み切れないなんてことはありませんか?

でももし、

【1,000円という少額から株を購入できるアプリ】

があったら最高じゃないですか?

実は【ワンタップバイ】なら1,000円という少額から株が購入できるんです!

しかも、スマホアプリから3タップで株を購入可能です。

今回はワンタップバイに関する基礎知識を丁寧にまとめました。

ワンタップバイのメリットや特徴、注意点から口座開設方法までをイチから解説していきます。

知識ゼロの初心者にもわかりやすく説明していきますので、じっくり読んでみてください!

おすすめの簡単にできる資産運用

  • Funds :利回り1.5%〜6%くらいで分配金がもらえます。1円から投資できますので、少額からの投資をしたい人向き。
  • オーナーズブック :3ヶ月に1回分配金がもらえるので収入を増やしたい人におすすめ。1万円から投資でき、利回り4〜5%くらい。




ワンタップバイとは?【少額から株が買えるアプリ】

ワンタップバイは1000円から株が買えるスマホ証券

「One Tap BUY」はワンタップバイと読みます。

ワンタップバイは、アプリで少額から株を購入できるスマホ専用証券会社です。

任天堂や良品計画(無印良品)、オリエンタルランド(ディズニーランド)、ファーストリテイリング(ユニクロ)などの日本の株や、Amazon、Apple、アルファベット(Google)、VISA、Facebook、Twitter、ウォルト・ディズニー、スターバックス、コカコーラなど有名なアメリカ企業の株などが、ワンタップバイでは1,000円という少額から購入できます。

積み株

またワンタップバイでは「積み株」という積立専用のアプリもあり、米国株のみですが積立投資も可能です。

1円から投資できるFunds(ファンズ)もおすすめ

Funds(ファンズ)

2019年1月に公開された新しい資産運用サービス Funds (ファンズ)もおすすめです。

Funds とは「お金を借りたい会社」と「投資したい人」をインターネットを通じて結びつけるサービスです。

1円から投資でき、分配金がもらえるのでちょっとしたお小遣い稼ぎっぽく利用できます。

1円から投資可能ということで、少額からでもお試しで投資にチャレンジできるのは投資初心者にはありがたいですよね。

まずは少額で試してみて、慣れてきたら投資金額を増やすといいでしょう。

Funds の利回りは1.5%〜6%と、ミドルリスク・ミドルリターンの投資方法になります。

利益を求める人には物足りないかもしれませんが、ハイリターン=ハイリスクということなのでそんなに儲けを気にしないほうがいいと思っています。

毎月分配金がもらえるのはうれしいですし、会社選びさえ間違わなければ利回り1.5%〜6%くらいの分配金がもらえますので株式投資の代わりの投資としてはいいのではないかな〜?と思います。

最近のように株価が不安定な時期には、株価の影響を受けない Funds で投資するのはいかがでしょうか?

興味のある方は Funds のサイトを見てみてくださいね。

\1円から投資できる!/

Funds

合わせて読みたい

ワンタップバイのメリットは?

アプリで少額から株を買える

元々、株は1株、10株、100株といった株単位で購入します。

日本では1単元が100株の銘柄が多く、100株単位でしか取引できないものが多いです。

しかし、ワンタップバイでは、1,000円、1万円といった金額単位での取引が可能です。

なぜそんなことができるのかというと、ワンタップバイが購入した株式を1,000円単位で分割して販売しているからです。

そのため、ワンタップバイでは1,000円という少額から株を買えるんですね。

少額であればもし暴落が起きても損する金額は少ないので、リスク少なく株式投資を始められます。




アプリから簡単投資

ワンタップバイは、銘柄を選んだらスマートフォンのアプリから3タップで購入することができます。

「証券会社で株を購入しようとしたけど、どうやって購入すればいいかわからなかった」

という株初心者の方でもシンプルでわかりやすい操作なので簡単に株を購入できますよ。




利用者の7割は投資未経験者

ワンタップバイの利用者の約70%以上が株式投資の未経験者です。

ワンタップバイはアプリで少額から株が始められますし、購入方法も3タップで完了という簡単さが株式投資初心者に人気なところだと思います。

1,000円でしたら、たとえ損したとしても損害は少なくて済みますので、株式投資の練習にも最適です。

»【株式投資の練習に最適!】ワンタップバイの無料口座開設はこちら

24時間365日注文可能

ワンタップバイなら24時間取引可能

一般の証券会社では、市場の開いている時間にしか株は買えませんが、ワンタップバイの米国株取引なら、24時間いつでも購入ができます。




積み株で積立投資が可能

積み株

ワンタップバイの積み株なら、一回スケジュールを設定したらアプリが自動で個別米国株を積み立てしてくれます。

毎日購入や毎週購入、月に1回購入など、設定方法は色々とできます。

もちろん、途中での停止や再開も自由自在です。

ワンタップバイの積み株の説明

積立投資は一定の金額で購入時期を分散することで、株価が低い時は多くの株を、高い時は少ない株数を購入することになります。

下げ相場に平均の購入価格を抑えながら、長期間で相場の上昇を狙う投資方法で、大きなリスクも自動的に分散され、より安定感のある株式投資ができます。

ただ注意点は、積み株で投資できるのは米国株だけです。




ワンタップバイは手数料定額プランあり

ワンタップバイの手数料は、毎月月額980円(税抜)を支払うことで、米国株、日本株、両市場のETFを含む当社取扱いの全ての銘柄が、個別の売買手数料・スプレッドなしで取引可能となります。

しかし、これは月に20万円以上の取引をしようと思っている人向けです。

おそらく株初心者の方は、月に20万円以上も取引しないと思うので、最初は「都度プラン」にしておいて、20万円以上取引しそうだなと思った時点で「定額プラン」に切り替えるほうがいいと思います。




ワンタップバイでは配当金も受取可能

ワンタップバイで購入した株でも配当金を受け取ることができます

ワンタップバイの取引履歴画面

配当金を受け取るには、配当金を受取る権利のある日時(権利付き最終買付日時)までに株式を購入または保有している必要があります。

私もすでに配当金をもらったことがありますが、ちゃんと入金されていますよ!(画像参照)




銀行口座に置いたまま買い付けできる

みずほ銀行と三井住友銀行、ドコモ口座、ソフトバンクカードを持っている人にはうれしいサービスです。

従来の証券会社では、買付の際に証券口座に送金しなければなりませんでしたが、ワンタップバイでは、みずほ銀行や三井住友銀行の口座と連携をすれば送金作業を行わずに株式の購入代金の決済が可能です。

また、ソフトバンクカードを持っている方であればチャージ残高から直接株を購入できます。
ドコモ口座の残高からの送金手続きをして直接株を購入することも可能です。

株式売却後などに発生した預かり金を、ソフトバンクカードやドコモ口座にチャージする事もできます。




ワンタップバイは特定口座

ワンタップバイは「特定口座(源泉徴収あり)」になっています。

一般口座は1年間の取引結果を自分で集計して確定申告する必要があるので手間がかかります。ワンタップバイは特定口座なので、自動集計してくれて、税金に関するわずらわしい手続きは一切発生しないので便利です。

もちろん確定申告した方がお得な場合(他の証券会社の口座との損益通算)は確定申告もできます。

その場合でも「年間取引報告書」にかかれた数値を税務署への申告書に転記するだけなので、簡単に確定申告ができます。




ワンタップバイは未成年口座あり

ワンタップバイでは未成年も口座を開設することができます。

1,000円と少額から株を始められますし、アプリから簡単に投資できるので、子供に株式投資の勉強をさせようと思っている親御さんにはピッタリかもしれませんね。

  • 15歳~19歳の場合:未成年者本人が取引を行うため、親権者のワンタップバイ口座はなくてもOK
  • 0~14歳の場合:親権者が代理で取引を行うため、親権者のワンタップバイ口座が必要




ワンタップバイのデメリットは?

ワンタップバイのデメリットについて見てみましょう。

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ワンタップバイの手数料は高い時もある

ワンタップバイの手数料は米国市場が開いている時で0.5%、それ以外の時間帯は0.7%です。

それに対して、ネット証券会社は0.45%なので、ネット証券会社のほうが取引コストは安いです。

そのため、まとまった金額を購入する場合は他のネット証券で購入したほうが取引手数料が安くなります。

しかし、ワンタップバイの手数料は最低手数料が設定されていないので、金額に応じた分だけの手数料を支払えばOK。

そのため、少額取引の場合にはワンタップバイの手数料の方が安くなります。




ワンタップバイの手数料についてはこちらの記事をご覧ください。

ワンタップバイの手数料とSBI証券の手数料を投資する金額別に比べています。少額だとワンタップバイのほうが手数料が安いことが理解して頂けると思います。

関連記事 ワンタップバイの手数料をSBI証券と比較して徹底検証

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ワンタップバイの銘柄は30銘柄

ワンタップバイの銘柄は、取扱銘柄一覧でご紹介したように限られています。

自分の投資したい会社の銘柄がなかった場合に購入できないというデメリットがあります。

しかし、裏を返せば、誰でも知っている有名な企業の銘柄が絞られているので、どの銘柄を購入すればいいのだろう?と迷うことがなくて、初心者には選びやすいですよ。




入出金にかかる手数料が有料

ワンタップバイへ入金するための振込手数料はこちら持ちです。

ワンタップバイから出金する際の振込手数料はこちら持ちです。

しかし、入金に関しては、他の銀行への振込手数料が無料のネットバンクなどを使えば入金コストを省くことができると思います。

ワンタップバイの配当金は円で入金

他の証券会社では、配当は米ドルのまま口座に入金されますが、ワンタップバイでは配当金は日本円に転換されて口座に入金されます。

そのため、配当が入金される時点で、為替コストがかかり、その配当でまた株を購入するとしたら、その時にまた為替コストがかかるため、2重で為替コストがかかることになります。




ワンタップバイは儲かる?

ワンタップバイは儲かる?儲からない?その点を気にされる方も多いと思います。

私の運用実績を公開しますので参考にしてみて下さい。

ワンタップバイで儲かった|運用実績

現時点では、私はワンタップバイで儲かっています。

これもすべて、下記のワンタップバイで儲ける方法を実践しているからです。

運用実績の期間がバラバラなのはご了承ください。これからは定期的に更新していこうと思います。

日付 投資原本 評価額 損益 利益率
2018/11/02 91,000円 92,352円 +1,352円 +1.49%
2018/10/02 57,000円 67,862円 +10,862円 +16.00%
2018/8/23 57,000円 63,687円 +6,687円 +11.73%
2018/7/24 22,000円 26,550円 +4,550円 +20.68%
2018/3/19 76,000円 73,999円 −2,001円 -2.63%
2018/3/12 74,000円 72,346円 −1,654円 -2.23%
2018/3/5 67,000円 63,458円 −3,542円 -5.28%




ワンタップバイで儲ける方法

投資なので確実にワンタップバイは儲かるとは断言できませんが、私も実践しているなるべくワンタップバイで稼げる方法を書いていきます。

色々な銘柄を買う

ワンタップバイで儲けるには、1つの株だけを購入することは避けて色々な企業の株を買うことです。

1つの銘柄だけ購入していたら、もしその銘柄の株価が下がってしまったら、そのまま自分の資金もどーんとマイナスになってしまいます。

今年のFacebookの株価など、一気に20%くらい下落しました。
Facebookの株だけに投資していたとしたら、そのまま自分のお金も−20%になっていたと言えます。

しかし色々な銘柄を購入していれば、株価が下がる銘柄もあれば、上がっている銘柄もでてくるのでマイナスになる確率を下げられますよ。




積立する

One Tap BUY(ワンタップバイ)の積み株の説明

積立投資は一定の金額で購入時期を分散することで、株価が低い時は多くの株を、高い時は少ない株数を購入することになります。

下げ相場に平均の購入価格を抑えながら、長期間で相場の上昇を狙う投資方法です。

大きなリスクも自動的に分散され、より安定感のある株式投資ができます。

株は一気に買ってはいけません。

購入した後に大暴落がきたとしたら、一気に含み損が増えるからです。

購入時期を分散させましょう。




配当金でまた株を買う

配当金とは、企業が出した利益を株主に還元してくれる制度です。

ワンタップバイでも配当金はでます。

配当金は臨時のお小遣いとしたいところですが、より利益を増やしたい場合は出た配当金をまた株に投資することがおすすめです。

配当金をまた株に投資することで投資する資金ががさらに増え、さらに配当金が増えるという好循環(複利の効果)ができ、よりワンタップバイで儲けるようになります。




ワンタップバイの始め方

ワンタップバイの始め方はとても簡単です。

  1. ワンタップバイの口座を開設する
  2. ワンタップバイの口座へ入金する
  3. アプリで3タップで株を購入

このようにワンタップバイで口座開設して、入金すればあとはアプリから3タップで株をいつでも購入できるようになります。

口座開設が少し手間かもしれませんが、スマホからでも申し込めますし、5分で申込みできると思うので簡単ですよ。




ワンタップバイの口座開設

ワンタップバイの口座開設方法は主に2つのステップとなっています。

ワンタップバイの口座開設方法

  1. 申し込みフォームを入力
  2. 本人確認書類をアップロード

たったこれだけです。

また、ワンタップバイの口座開設に必要なものは3つだけです。

  • メールアドレス
  • 身分証明書
  • マイナンバーカード

では、実際の口座開設方法を見ていきましょう。




手順1:ワンタップバイの公式サイトへ行きます

ワンタップバイの公式サイトへ行き、「まずは無料で口座登録する」というボタンを押します。

手順2:申込みフォームの入力

最初に生年月日を入れ、【口座開設】のボタンを押します
次に、名前や電話番号などの基本データの入力をします。

詳しい住所や職業を入力したら、次は資産情報や今までの投資経験などを入力します。

最後に書類の確認をします。
チェックを入れるだけですね。




手順3:本人確認書類をアップロード

マイナンバーの登録カードと身分証明書をスマホで写真に撮ってアップします。
写真を撮って送るだけなので手間がかかりません。

本人確認書類をアップロードすると、登録情報の確認ページにいきますので、登録情報を確認したら【送信】ボタンを押します。
これで登録は完了です。

ワンタップバイの口座開設の申込みは5分くらいで完了しますよ。

手順4:「口座開設完了のご案内」の書類が届く

ワンタップバイの口座開設の申込みをしてから「口座開設完了のご案内」の書類が届くまでの期間は1~2週間のようです。

私の場合は、ワンタップバイの口座開設の申込みをしてから8日で「口座開設完了のご案内」が届きました

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ワンタップバイの銘柄一覧

ワンタップバイの銘柄は、日本株、米国株それぞれ30銘柄です。

まるごとマーケットに投資できるETFも日本株で3銘柄、米国株で3銘柄取り扱っています

ワンタップバイの個別米国株 一覧

ワンタップバイでは、ニューヨーク証券取引所とNASDAQで取引されている30銘柄を取り扱っています。

ワンタップバイ米国株 30銘柄

  • アマゾンドットコム
  • アップル
  • アルファベット(Google)
  • ボーイング
  • キャタピラー
  • シスコシステムズ
  • タペストリー
  • コカ・コーラ
  • コストコ
  • ウォルトディズニーカンパニー
  • エクソンモービル
  • フェイスブック
  • ギャップ
  • GE
  • ゼネラル・モーターズ
  • エイチピー・インク
  • IBM
  • インテル
  • クラフトフーズ
  • マクドナルド
  • マイクロソフト
  • ナイキ
  • P&G
  • ファイザー
  • スターバックスコーポレーション
  • タイムワーナー
  • ツイッター
  • テスラ
  • ビザ
  • ゼロックス

世界に革新的なモノやサービスを提供している優良企業銘柄がズラリ揃っていますね。




ワンタップバイの「まるごと米国株」で取り扱っているETF

世界を代表する優良企業にまるごと投資できます。

ETFとは

「日経平均株価」や「S&P500」など、市場全体の値動きに合わせて価格が上下する上場投資信託です。

ETFの特徴/メリットとしては
投資信託のように複数の銘柄に分散投資できる
平均株価に連動するので値動きがわかりやすい
という点が上げられます。

ワンタップバイでは、最新の米国を反映し続ける「S&P500」を採用しています。

ワンタップバイまるごと米国株

  • SPDR(スパイダー)S&P500 ETF
  • Direxion Daily S&P500 Bull 3X ETF
  • Direxion Daily S&P 500 Bear 3X ETF




ワンタップバイの個別日本株 一覧

ワンタップバイでは、身近で業績の安定度も重視した 日本が誇る優良企業30社の銘柄を取り扱っています

ワンタップバイ日本株 30銘柄

  • 積水ハウス
  • 明治ホールディングス
  • キリンホールディングス
  • セブン&アイホールディングス
  • 花王
  • 武田薬品工業
  • オリエンタルランド
  • ヤフー
  • 楽天
  • 資生堂
  • ブリヂストン
  • TOTO
  • リクルートホールディングス
  • パナソニック
  • ソニー
  • キーエンス
  • ファナック
  • 村田製作所
  • 日産自動車
  • トヨタ自動車
  • 本田技研工業
  • 良品計画
  • キヤノン
  • 任天堂
  • ユニ・チャーム
  • みずほフィナンシャルグループ
  • ヤマトホールディングス
  • セコム
  • ニトリホールディングス
  • ファーストリテイリング




ワンタップバイの「まるごと日本株」で取り扱っているETF

ワンタップバイでは、日経平均株価に連動した3種類の「ETF」から投資が可能です。

ワンタップバイまるごと日本株

  • 日経225連動型上場投資信託
  • 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信
  • 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信




ワンタップバイの特徴やメリット、始め方のまとめ

しゅふ
ワンタップバイの基礎知識がわかったね!

One Tap BUY(ワンタップバイ)は1000円から株が買えるスマホ証券

いかがだったでしょう?

ワンタップバイは今後、さらに成長が伸びていく注目の投資アプリといえます。

思ったよりずっと簡単に、気軽に始めることができるので、さっそく始めてみましょう

ワンタップバイの投資の簡単さに、あなたもビックリすると思いますよ。

おすすめの簡単にできる資産運用

  • Funds :利回り1.5%〜6%くらいで分配金がもらえます。1円から投資できますので、少額からの投資をしたい人向き。
  • オーナーズブック :3ヶ月に1回分配金がもらえるので収入を増やしたい人におすすめ。1万円から投資でき、利回り4〜5%くらい。

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