しゅふろぐ

資産運用と節約でお金を増やすブログ

つみたてNISA

つみたてNISAとはどんな制度?積立NISAの全てをわかりやすく解説【絶対に利用すべき】

更新日:

つみたてNISA
投資初心者
つみたてNISAを始めてみたいけど、そもそもつみたてNISAってどんな制度なの?つみたてNISAのメリット、デメリットや始め方など、つみたてNISAについてわかりやすく教えてください。

こういった疑問に答えます。

NISAやつみたてNISAという言葉は聞くけれど投資をしたことがない方には、つみたてNISAがどんな制度で、どうやったら始められるのかとかはよくわからないですよね。

つみたてNISAの最大の魅力は、普通なら投資で儲けた利益には20%の税金がかかりますが、つみたてNISAだとその税金が0%になるというメリットがあります。

しゅふ
20%の違いは結構大きいです!!

これから投資を始めようと思っている方はつみたてNISAは絶対利用したほうがいい制度です。

しかし、つみたてNISAについて理解できていないのに始めるのは怖いと思いますので、今回はつみたてNISAの基礎知識についてわかりやすくまとめました。

つみたてNISAの概要やなるべく損をしない投資方法、つみたてNISAの口座開設方法などをわかりやすく説明していきますので、参考にしてくださいね。

\つみたてNISAにおすすめの証券会社です/

楽天証券

おすすめの簡単にできる資産運用

  • Funds :利回り1.5%〜6%くらいで分配金がもらえます。1円から投資できますので、少額からの投資をしたい人向き。
  • オーナーズブック :3ヶ月に1回分配金がもらえるので収入を増やしたい人におすすめ。1万円から投資でき、利回り4〜5%くらい。

NISAが始まるきっかけは日本人の資産運用実践者が少なかったから

NISAが始まるきっかけとなったのは、日本人の資産運用を実践している人の割合が少ないことでした。

各国の家計金融資産構成比

金融庁が作成した積立NISAについてのレポートを見てみると、日本の家計金融資産の52%は現金・預金となっています。

アメリカやイギリスと比べて有価証券(株式・投信等)の割合が低いですね。

各国の家計金融資産の推移

引用:積立NISAについてより

預金や現金での保有が多いということは、日本の銀行に預けていても、金利はほぼつかない状態なので資産がなかなか増えません。

アメリカやイギリスと比べると日本の家計の資産の増え方はとても低いですよね。

これは運用による資産の増加に大きな差が生まれているからです。

みんなの預金・現金が投資に回れば経済が活性化するため景気がよくなると言われています。

個人が投資をすると企業の株価が上がり儲かる
     ↓
企業が儲かれば給与が上がる
     ↓
給与が上がれば個人もお金を使うようになる

よいスパイラルができるんですね。

英国は産業が少ないですが、国が投資を促すことで家計の金融資産は増えました。

日本も少子高齢化で産業が先細っていく中で、金融立国化をしていく必要があります。

NISAとは?をわかりやすく解説

一般NISAが始まる前に、景気対策・株価対策のために資産運用での利益の税金が10%に軽減される証券優遇税制という制度がありました。

この証券優遇税制が2013年末で終了する時に、代わりの措置として一般NISAが考え出されました。

資産運用の推進に成功したイギリスのISA制度を参考に一般NISAがの制度は作られました。

一般NISAは若い人が利用しない

しかしふたを開けてみると「一般NISA」の利用者の7割は50代以上の方々でした。

1番利用してほしい20代、30代、40代の若い世代にあまり活用されていませんでした。

なぜ若い世代に広がらなかったのでしょうか?

投資は資産形成に必要だと思うが投資を行わない理由

引用:積立NISAについてより

上記の資産運用を行わない理由の調査を見てみると

  • まとまった資金が必要など考えている
  • どのように購入したらいいのわからない
  • 取引を行う時間がない

という結果がでました。

「投資・資産運用」という言葉のイメージから、資産運用を始めるには多額の資金が必要と考える人が多いんですね。

20代、30代、40代の若い世代では、まだ仕事を始めたばかりでお金がなかったり、子育てにお金がかかり、まとまった資金がない人が多いので「資産運用の資金がないので自分には関係ないなー」と思い、資産運用を実践する方が少なかったのです。

しかし資産運用は、少額からでも投資できますし、積立をすれば購入する手間も省けるんですよね。

そういった知識を知らない人が多いので、手元にまとまったお金がなくても資産運用できるように、少額からコツコツと投資ができるつみたてNISAの制度が作られました。

「ドルコスト平均法」を利用して積立を基本とした制度にすることで、リスクを低くし資産運用の初心者でも安定的に資産を増やしていけるような制度になりました。

NISAでの失敗を元につみたてNISAが誕生!積立NISAとはをわかりやすく解説

つみたてNISAとは、毎月コツコツ長期で積み立てるのが目的の制度です。

通常のNISAは年間120万まで5年間非課税ですが、つみたてNISAの場合は1年間に40万までの投資に対する利益が20年間非課税になります。

つみたてNISAの概要

利用できる方 日本在住の20歳以上の方
非課税対象 一定の投資信託への投資から得られる分配金や譲渡益
口座開設可能数 1人1口座
(つみたてNISAと一般NISAはどちらか一方のみ利用可能)
非課税投資枠 新規投資額で毎年40万円
(非課税投資枠は20年間で最大800万円)
非課税期間 最長20年間
投資可能期間 2018年~2037年
投資対象商品 一定の条件をクリアした投資信託のみ

つみたてNISAの運用商品

つみたてNISAで運用できるのは投資信託だけです。

その投資信託の中でも、つみたてNISAで選べるのはある一定の条件をクリアした投資信託だけです。

条件というのは下記のようになっています。

  • 投資信託の購入に手数料がかからないもの
  • 信託報酬は一定水準以下に限定されている
  • 信託契約期間が無期限または20年以上であること
  • 毎月分配でないこと

このように手数料など無駄なコストがあまりかからなくて、長期間運用できる投資信託のみ採用されています。

しゅふ
キビシイ条件をクリアした投資信託の中から選ぶので、どの投資信託を選んでも安心して投資できると思います

つみたてNISAの投資信託の具体的な選び方については「つみたてNISAのおすすめ銘柄・ファンド3選と商品の選び方5つのポイント」の記事内で詳しくまとめていますのでよかったら参考にしてみてくださいね。

つみたてNISAの銘柄の選び方
つみたてNISAのおすすめ銘柄・ファンド5選と商品の選び方5つのポイント

投資初心者つみたてNISAの銘柄の選び方が知りたい。つみたてNISAのおすすめの商品は?つみたてNISAの銘柄選びの方法について詳しく教えてください こういった疑問に答えます。 つみたてNISAで口座 ...

続きを見る

つみたてNISAの非課税枠

つみたてNISAの非課税枠は毎年40万円です。

つみたてNISAは「定期的に継続して」積立することになっていますが、積立頻度は割と自由に決められます。

  • 毎月
  • 毎日(毎営業日)
  • 毎週
  • ボーナス設定

このように、積立頻度は結構自由になります。

しかし積立の頻度は証券会社によって設定できるものとできないものとあるので、希望の積立頻度がある場合は口座開設時に確認しておきましょう。

例えば 楽天証券 はつみたてNISAでは「毎月・毎営業日」しか選べません。

ボーナス設定も毎月積立にしていれば可能ですが、毎日積立にしている場合はボーナス設定はできません。

SBI証券 では、毎月・毎日・毎週どれでも選べますし、どの積立頻度にしていてもボーナス設定ができます。

しゅふ
希望の積立頻度があるなら、つみたてNISAの講座を開設する前に希望の積立頻度が利用できるかを事前に確認しておきましょう!

合わせて読みたい

つみたてNISAの非課税期間

つみたてNISAの非課税期間は最長20年間です。

一般NISAの非課税期間は5年で、ロールオーバーしても最長10年です。

一般NISAと比べると非課税期間はとても長いので、積立効果を実感しやすいと思います。

長期投資のメリット

また資産運用は長期で行うと元本割れが起こりにくいという結果がでています。

その点も含めて、つみたてNISAは20年間という長期での運用を推進していますので、まさに利用者のことを考えた制度と言えるでしょう。

積立NISAは手数料があまりかからない

積立NISAの手数料関係をまとめると以下になります。

  • 口座開設費用はかからない
  • 口座維持費もかからない
  • 投資信託を購入する時の手数料はかからない
  • 投資信託の信託報酬はかかる
  • 売却時に信託財産留保額がかかる投資信託もある(かからないものもある)

積立NISAでは、口座開設費用・口座開設維持費などはまったくかかりません。

積立NISAでは投資信託を購入する時に購入手数料がかからない投資信託しか選べませんので、購入時も手数料はかかりません。

積立NISAでかかる費用としては運用中の信託報酬になります。

とはいえ、つみたてNISAで投資できるインデックスファンドなら信託報酬が国内は0.5%以下、海外なら0.75%以下の投資信託しか選ばれていません。

そのため信託報酬率が高い銘柄は、そもそも投資できませんので安心してください。

あとは、売却時に信託財産留保額がかかる銘柄でしたらこれもかかりますが、信託財産留保額がかからない銘柄も多いので、購入するときにこの点もチェックするといいと思いますよ。

しゅふ
できるだけ手数料がかからない制度になってますし、手数料がかからない投資信託が選ばれていますので安心して投資していいです。

信託報酬とは

投資信託を保有している間、投資信託の保有額に応じて日々支払う費用

いくら払うかは目論見書などに書かれています。

信託財産留保額とは

投資信託を解約する時に手数料とは別に徴収される費用です。販売会社に払うのではなく、投資信託に残す財産です。

売却する時に色々費用が発生します。その費用を売却する人にも負担してもらおうという制度。

つみたてNISAの投資信託の信託報酬の基準

つみたてNISAで採用されている投資信託の信託報酬の基準は以下のようになっています。

投資信託の種類 信託報酬
インデックス投資信託 国内 0.5%以下
海外 0.75%以下
アクティブ投資信託 国内 1%以下
海外 1.5%以下

つみたてNISAのメリット

つみたてNISAのメリットは2点あります。

良い点

  • 税金を払わなくてよい
  • 確定申告をしなくていい

それでは、つみたてNISAのメリットを詳しく解説していきます。

税金を払わなくてよい

つみたてNISAのメリット

つみたてNISAは投資で儲けた利益に対して税金がかからないという点が最大のメリットですね。

株や投資信託などの答志で利益を得た場合、通常だと利益の20%ぐらいが所得税、住民税として徴収されます。

しかしNISAを利用していると、この税金として取られる20%が0%になり、利益がでても税金は一切かかりません。

投資する側にとっては税金で20%取られるか、取られないかの違いというのは大きいので、投資をする人は絶対利用した方がいいです!

確定申告をしなくていい

税金がかからないので、当然確定申告しなくてよくなります。

確定申告という面倒な手間が省けるので楽ですよね。

合わせて読みたい

つみたてNISA
積立NISAでは確定申告や年末調整は必要?【答え:不要です】

投資初心者積立NISAでは確定申告や年末調整は必要なのかな? こういった疑問に答えます。 結論を書きますと「積立NISAでは確定申告も年末調整も必要ない」です。 理由は、積立NISAは非課税制度なので ...

続きを見る

つみたてNISAのデメリット

つみたてNISA(積立NISA)のデメリット
つみたてNISA(積立NISA)の7つのデメリットと注意点をわかりやすく解説【始める前に確認必須】

投資初心者つみたてNISAを始めてみようかと思うけど、積立NISAにデメリットはあるのかな?積み立てNISAのデメリットについて詳しく知りたいな。 こういった疑問に答えます。 私は初心者が資産運用を始 ...

続きを見る

つみたてNISAの主なデメリットを挙げるとすると下記の3点になります。

悪い点

  • 元本保証ではない
  • 損益計算できない
  • 繰越控除できない

もっと詳しくつみたてNISAのデメリットについて知りたい方は「つみたてNISA(積立NISA)の7つのデメリットと注意点をわかりやすく解説【始める前に確認必須】」にまとめていますので、よかったらご覧ください。

ここでは、上記の3点のつみたてNISAのデメリットについて詳しく解説していきます。

元本保証ではない

つみたてNISAは投資ですから、元本が保証されるわけではありません。

時期が悪いと元本割れする可能性もあります。

しかし、資産運用というのは長期間で投資をすると元本割れをする可能性は低くなる傾向にあります。

長期投資のリターン

上記のグラフは保有期間5年の場合と20年の場合の収益率の分布のグラフです。

保有期間5年の中では元本割れの人がいますが保有期間20年の場合は元本割れをしている人はいませんね。

このように長期で資産運用すると、元本割れの可能性は低くなりますので「投資をして自分のお金が減ったらどうしよう!」という心配はあまりしなくても大丈夫です。

そのかわり、途中で資産がマイナスになったとしても逃げずにずっと保有しつづけ長期で運用することを心がけましょう!

長期投資については「長期投資を徹底解説【資産運用の初心者向け】」で詳しくまとめていますので、よかったらご覧ください。

長期投資
長期投資を徹底解説【資産運用の初心者向け】

投資初心者長期投資をおすすめされるけど、長期投資ってどこがいいの?デメリットもあるんじゃないの? そんな方に向けて書いています。 長期投資とは、1度金融商品を購入したらずっとガチホしておくことです。 ...

続きを見る

損益計算できない

NISA口座で損失がでても損益計算ができないという点です

損益計算とは

年間の取引ででた利益と損失を足して、残った利益だけを課税の対象にするという制度です。

損益通算とは

A銘柄が30万の利益がでてB銘柄で20万の損失がでた場合、通常の口座でしたら30万ー20万=10万円分にだけ課税されます。

しかし課税口座で30万円の利益がでて、NISA口座で20万円の損失がでても差し引きはできないので、30万円にそのまま課税されてしまいます。

実質的な利益は同じなのに、損益通算のありなしによって納税額が違ってくるのです。




繰越控除できない

繰越控除とは?

その年の取引で損失の方が多かったときには、確定申告で損失分を3年間まで繰り越すことができる制度のこと

つみたてNISAでは繰越控除もできません。損失が多かった場合は不利になりますね。

つみたてNISAに向いている人

つみたてNISAのメリットとデメリットを考慮して、つみたてNISAに向いている人を考えてみました。

つみたてNISAに向いている人

  • 投資額が少ない人
  • 長期的に運用したい人

年間の上限が40万と少額なので投資額が少ない人に向いています。とはいえ、投資額が多い人はまずはつみたてNISAで投資して、余った分は普通の口座で投資しましょう。

しゅふ
つみたてNISAの枠は全部投資することがおすすめ。税金0%は本当にオトクです。無駄にしちゃダメですよ!

また非課税の期間が20年間なので長期的に運用したい人にもおすすめですね。

つみたてNISAとイデコどちらがおすすめ?

つみたてNISAを調べていると、同じような非課税制度として「イデコ」という制度を知る方も多いと思います。

イデコは簡単にいうと「自分で作る年金制度」だと思ってください。

自分で若い頃から投資信託を積立して、60歳を過ぎるとその資金と運用益を引き出すことができます。

もっと詳しく知りたい方は「節税にもなるイデコとは?iDeCoの始め方・やり方をわかりやすく解説【個人型確定拠出年金】」の記事をご覧ください。

つみたてNISAもイデコも同じように運用益が非課税になるので「どちらを選ぶのがいいのかな?」を迷うかもしれませんが、投資初心者でしたらまずは「つみたてNISAがおすすめ」です。

なぜならイデコは「60歳まで引き出せないというデメリットがあるから」です。

人生何があるかわかりませんので、資金が途中で引き出せないというのはかなり大きなデメリットになります。

そのため「まずはつみたてNISAを使って投資する」方が安心できると思いますよ。

つみたてNISAとイデコについての比較は「積立NISAとiDeCoの違いを徹底比較【1分でわかる】」の記事で詳しくまとめていますので、よかったら参考にしてみてくださいね。

つみたてNISAとiDeCo(イデコ)
積立NISAとiDeCoの違いを徹底比較【1分でわかる】

投資初心者積立NISAとiDeCoのどちらで資産運用するかを迷っている。どちらがいいのかな?積立NISAとiDeCoを比較して検討したい。 こういった疑問に答えます。 積立NISAとiDeCoはどちら ...

続きを見る

つみたてNISAの始め方

つみたてNISAの始め方の流れは以下の通り。

つみたてNISAの始め方の流れ

  1. 口座開設する
  2. つみたてNISAで運用する投資信託を選ぶ
  3. つみたてNISAの積立設定をする

つみたてNISAの始め方の詳しい流れは「つみたてNISAの始め方【超初心者向け】」で詳しく解説していますので、よかったら参考にしてみてください。

ぶっちゃけ、つみたてNISAは結構手間はかかりますし、投資信託を選んだり、積立設定したりと面倒くさいかもしれません。

しかし、つみたてNISAは手数料も安いですし、利益に対しての税金も0%となりいいことづくしなので、少しでもオトクに資産運用したい人はつみたてNISAを始めることをおすすめします。

それでも面倒くさいなーと感じる人はテーマを選ぶだけで投資できるフォリオや入金するだけで自動で資産運用してくれるウェルスナビTHEOなどを利用してみるのも手ですね。

合わせて読みたい

つみたてNISAをわかりやすく解説【基礎知識】のまとめ

つみたてNISA

つみたてNISAはメリットいっぱいの制度なので、これから投資を始めようと思っている方はまずつみたてNISAから始めることをおすすめします。

つみたてNISAは、ぶっちゃけ面倒くさいですが面倒さを上回るメリットがありますよ。

そして、つみたてNISAを始めるなら楽天証券が絶対おすすめです。

楽天証券だと楽天カードで積立すると1%の楽天ポイントがもらえるため、本当にトクです。投資するだけで利益が1%上乗せされることと同じようなものなので、これからつみたてNISAを始めるなら楽天証券がいいと思いますよ。

しゅふ
私はSBI証券でつみたてNISA口座開設していますが、楽天証券に移行しようかなーと思っています。

ぜひ、楽天証券で、楽天カードを使って、オトクにつみたてNISAで資産運用始めてみてくださいね!

\楽天カードでも積立投資できる/

楽天証券

つみたてNISAの初心者におすすめの記事です

合わせて読みたい

他にもおすすめの投資があるよ

  • フォリオ:「ドローン「コスプレ」「京都」など50種類以上あるテーマを選んで投資。興味のあるテーマを選べば投資ができるのでとても簡単。最低投資金額は10万円前後
  • オーナーズブック:3ヶ月に1回分配金がもらえるので収入を増やしたい人におすすめ。不動産担保つきで会社も黒字経営なので安心して投資ができる。最低投資金額は1万円
  • ウェルスナビ:入金するだけであとは自動で資産運用できるので簡単・ほったらかしOK!最低投資金額は10万円
  • THEO:入金するだけであとは自動で資産運用できるので簡単・ほったらかしOK!最低投資金額は1万円なのでウェルスナビより手軽に始められる

-つみたてNISA

Copyright© しゅふろぐ , 2019 All Rights Reserved.